若年性アルツハイマー続

渋谷で下車したはずなのに、見たこともない路地に迷い込んだ彼は、部下に電話で誘導してもらいます

すると、しばらくして見渡す周囲の街は何んのことはない、いつも見ている風景だったのです

彼は、少しずつ進行していくアルツハイマーに毎夜毎夜脅かされるのです(/ω\)

アルツハイマーの進行は、年齢が逆行していくと考えるとわかりやすい
幼児が感情を獲得し、言葉を覚え、知識と記憶をたくわえ計算能力を発達させ、しだいにひとりでなんでもできるようになる
これと全く逆の現象が起きていくのです


医者曰く、5年もすればアルツハイマー治療薬が開発されると‥‥‥

進行を遅らせながら5年待てば‥‥主人公は一縷の望みを託す

絶対!痴呆症になりたくな~い(◎_◎;)

またしても、つづく

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